【オンラインセミナー】「人がいなくてDXどころではない」を突破
現場のリソース強化とAIで実現する、無理のない工場変革 2026年5月15日本セミナーでは、「情シスはどこまで“面倒を見る”べきか?」をテーマに、情シスが抱え込みすぎないための運用設計を4社の視点から解説します。
ご多忙中とは存じますが、皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます。
| 日時 | 2026年6月3日(水) 11:00~12:00 |
|---|---|
| 開催形式 | Webセミナー(LIVE配信・アーカイブ配信) 【LIVE配信】
・2026年6月3日(水)11:00~12:00 【アーカイブ配信】 ・2026年6月4日(木)11:00~12:00 ・2026年6月5日(金)11:00~12:00 |
| 費用 | 無料(事前登録制) |
| 主催 | 株式会社グロップ |
| 共催 | 株式会社スカイディスク、NSW株式会社 |
| セミナー内容 | 製造業界では今、深刻な人手不足と熟練者の引退が加速し、従来の「勘と経験」に頼った操業は限界を迎えています。DXの必要性は理解しつつも、日々の欠員補充や現場の多忙さに追われ、新しい施策に着手する余力さえ奪われているのが多くの工場の実態です。 本ウェビナーでは、現場のリソース確保を起点とした「挫折しない工場変革」の3ステップを公開します。まずは現場の地盤を固めて変革の余力を作り、既存設備を活かしたデータ収集で実態を可視化、最終的にAIによる計画最適化で管理者の工数削減と利益最大化を実現する手法を解説します。 「人がいなくてDXどころではない」という停滞感を打破し、今のリソースで最大限の成果を出すための現実的なロードマップを提示します。参加後は、単なるツールの検討ではなく、現場の実行力を伴った「勝てるDX」の描き方へと視点が変わるはずです。 ■プログラム ・オープニング ・グロップ:「人がいない」を解決する現場の立て直し~DXを始めるための「余裕」と「実行力」の作り方~ ・NSW:アナログ工場を卒業する「データ連携」の第一歩〜既存の設備資産を活かし、現場を『見える化』するIoT基盤の構築〜 ・スカイディスク:管理者の『勘』を解放するAI生産スケジューリング~人手不足でも納期を守り、利益を最大化する計画の自動化~ ・質疑応答 ・クロージング |
- NSW株式会社サービスソリューション事業本部営業統括部TEL:03-3770-0096
E-mail:ml-dx@ml.nsw.co.jp


